神社と神道 ブログ - 最新エントリー
今年も残すところあと2ヶ月となりました。
ちょっと早いかも知れませんが、来年の厄年一覧です。
【平成22年厄年一覧】
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男25歳厄
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男42歳厄
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男61歳厄
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前厄
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62年生れ
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45年生れ
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26年生れ
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本厄
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61年生れ
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44年生れ
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25年生れ
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後厄
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60年生れ
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43年生れ
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24年生れ
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女19歳厄
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女33歳厄
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女37歳厄
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前厄
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平成5年生れ
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54年生れ
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50年生れ
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本厄
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平成4年生れ
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53年生れ
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49年生れ
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後厄
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平成3年生れ
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52年生れ
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48年生れ
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ウイルス対策、スパイウエア対策ソフトは必ず入れておきましょう。
ちなみに私が使っているのは「ノートン・インターネット・セキュリティー」です。パソコン3台まで導入できます。
Norton Internet Security 2010
私たちは日々神さまの恩恵を受けて暮らしています。
地域の氏神様を含めて、神社は全国至るところにあり、八百万の神といわれるほど多くの神さまが森厳なる神社の境内の中にお鎮まりになられています。
しかし、神社にお参りする機会は少ないのではないでしょうか。
「神社って何?」「お参りの作法は?」「神主さんって普段どんな仕事をしているの?」など疑問・質問をお持ちの方、この機会に神主さんと神社へ行ってみませんか?
1人からでも安心してご参加下さい。皆様の参加を心よりお待ちしております。
埼玉県の神社を巡るバスツアー 3コース
<出発日> Aコース 平成21年9月19日(土)
Bコース 平成21年10月 3日(土)
Cコース 平成21年10月10日(土)
<旅行代金> 5,800円 (バス代金、昼食代、添乗員費用含む)
<募集人員> 各回40名様(先着順)
<最小催行人員> 各回30名
<添乗員> 同行します
<食事条件> 昼食(弁当)1回
<行程>(===バス ・・・徒歩 )
Aコース
9/19(土)
10:00集合 武蔵一宮氷川神社(正式参拝・講話)===鷲宮神社(自由参拝・境内説明)===久喜駅===大宮駅 16:30頃解散
Bコース
10/3(土)
10:00集合 西武秩父駅==三峯神社(正式参拝・講話)===秩父神社(自由参拝・境内説明)===寶登山神社(自由参拝・境内説明)===西武秩父駅
17:00頃解散
Cコース
10/10(土)
10:00集合 川越駅===高麗神社(正式参拝・講話)===川越氷川神社(自由参拝・境内説明)・・・・川越自由散策 14:15頃解散
【企画・問合せ】 埼玉県神社庁
電話:048-643-3542
【申込・問合せ】 名鉄観光サービス株式会社 さいたま支店
〒330-0803 さいたま市大宮区高鼻町1-20-1
電話:048-641-5388 FAX:048-641-5287
営業時間:9時~18時(土日祝休) 担当:石関・青木
「神主さんと神社に行こう」ご案内チラシ(PDF)
(表面)https://www.saitama-jinjacho.or.jp/uploads/photos/163.pdf
(裏面)https://www.saitama-jinjacho.or.jp/uploads/photos/164.pdf
会期 平成21年7月14日(火)~9月6日(日)
会場 東京国立博物館平成館特別展示室第3・4室
東京国立博物館サイト http://www.tnm.jp/
料金 一般1400円(1100円)、大学生1000円(700円)、高校生700円(500円)
中学生以下無料 ()内は前売り券
http://www.tnm.jp/jp/servlet/Con?pageId=A01&processId=02&event_id=6503
昨日、衆院本会議で、臓器移植法改正4法案のうち、脳死を人の死と認め、15歳未満の子どもからの臓器提供を可能にする案(A案)が大差で可決されました。
この脳死問題について、多くの宗教者は反対の立場をとってきました。
「人の生」と「人の死」、全く相反するこの事をどうとらえればよいのでしょうか。
ぜひご一読いただきたいサイトがあります。
国保依田窪病院 石橋久夫先生のサイトです。
第13号 脳死と臓器移植(1)
第14号 脳死と臓器移植(2)
トップページはこちらです。
日本人のベースにある神道には、他の宗教にはあまりみられない「寛容性」があります。
生まれて神社へお宮参り、七五三を神社でやって、結婚式を教会で、葬式はお寺さんに。
不思議な日本人…良く言われることです。
だからこそかも知れません、排他的宗教からの攻撃に弱いのです。
自分が攻撃したことがありませんから、他の宗教からの攻撃を想定していなかったんでしょう。
久しぶりに「清め塩」問題。
この清め塩を最初に取り上げた方は、浄土真宗本願寺派千里寺住職の武田達城さん。
ご本人が言われているのですから、間違いないでしょう。
「差別につながる因習・慣習 清め塩を廃止しよう」
http://www009.upp.so-net.ne.jp/kobako/tatu.html
終わりの方には、こうあります。
「清め塩の廃止は、迷信だからという理由で始めたんです。今では、部落差別も六曜も、おかしいことはおかしいと言っていくことが大事だと思います」
さて、迷信とは。
(名)スル
(1)科学的根拠がなく、社会生活に支障を来すことの多いとされる信仰。卜占・厄日・丙午(ひのえうま)に関する信仰など。
(2)誤って信じること。
神道が大切にしている清めは迷信と言い、ご自身の宗教活動は一切迷信では無いと言うことでしょうか。思想信条の違いではないのですか?
何気なくYouTubeを検索してみましたら、武田達城さんのお話がありました。
「思想信条の違いを認め合いながらみんなが共に暮らしていく」と言われています。
お考えが若い自分からお変わりになったのでしょうか、それとも神道だけは別なのでしょうか。
清め塩問題をもっと詳しく
http://jinja.jp/modules/jikyoku/index.php?cat_id=3
私の恩師であります、白山芳太郎先生が『神道 日本人のこころのいとなみ』と題して神道を分かりやすく解説した本を出されました。
先生は、北畠親房の研究で知られ、優しい語り口調は学生にも人気でした。(今もだと思います)
現在は、皇學館大学神道研究所所長としてご活躍です。
我が家でも使っているのがこの「パチッパチッ灯籠」です。
新築の際、神棚の近くに、コンセントを引くのを忘れていました。
この灯籠は、電池式で、しかも「パチッパチッ」という音に反応して明かりが灯ります。
子供たちが喜んでおまいりするようになりました。
おすすめです。 ご購入はこちらから。


電池も入っています。 裏フタを外して、電池を入れます。

このパチッパチッ灯籠を購入する
神社の古札納所に、鏡餅が納められていることがあります。

昔はこのようなことはあまりなかったようです。
鏡餅は年神さまへのお供えですが、お供えした後も大事です。
お供えしたお餅には、神さまの御霊(みたま)が宿っていると言われています。
それをいただくことで、神さまのご利益をいただくわけです。
近年、飾るだけの食べられない鏡餅というのもあるようですが、これは言語道断です。
鏡開きは昔から1月11日に行われてきたのですか


